どうも~久々の更新になります。

今日は、実話ベースの映画を2作ご紹介したいと思います。

一つは素晴らしい人間の実話映画、もう一つはめっちゃ怖い事件実話映画をご紹介いたします。

 さてでは、素晴らしい人間の実話映画をご紹介いたします。

「ブリッジ・オブ・スパイ」 
ブリッジ・オブ・スパイ

『ターミナル』以来のタッグとなる、スティーヴン・スピルバーグ監督と名優トム・ハンクスによるサスペンス大作。東西冷戦下の1960年に実際に起きた、ソ連によるアメリカ偵察機撃墜事件“U-2撃墜事件”の舞台裏に迫る。『ノーカントリー』で第80回アカデミー賞監督賞を受賞したジョエル&イーサン・コーエンが脚本を担当。一介の弁護士が挑む実現不可能と思われた作戦で、思いがけないアプローチを試みる姿に意表を突かれる。
ご存じ、スティーヴン・スピルバーグとトム・ハンクスの名コンビに、脚本にコーエン兄弟が参加したという超豪華スタッフ作品です!

ジェームス・ドノバンって人の事を描いた実話映画ですね!

彼が弁護したソ連のスパイであったルドルフ・アベルと、U-2撃墜事件によりソ連に捕えられたアメリカ人スパイを交換するまでのジェームス・ドノバンの苦難の物語です!

観たら

ジェームス・ドノバンすげえΣ(゚Д゚)

って思うに違いないです。

この映画の感想はこちら↓


次は怖い実話映画です!

「サクラメント 死の楽園」
サクラメント 死の楽園
1978年にカルト教団である人民寺院を率いたジム・ジョーンズが引き起こした集団自殺事件からインスパイアされたホラー。ある新興宗教の信者たちが共同生活を送るコミューンを取材する人たちが、そこで想像を絶する体験を強いられる。『V/H/S シンドローム』などのタイ・ウェストがメガホンを取り、『ホステル』シリーズなどのイーライ・ロスが脚本と製作を務める。教祖にふんした『ノーカントリー』などのジーン・ジョーンズが繰り出す怪演に加えて、POVスタイルの演出も恐怖を盛り上げる。
いや~こんな事件があったことも知りませんでした・・・
まあ・・生まれる前ですからね~仕方ない

しかし、カルトマジ怖えΣ(゚Д゚)

本当にそう思う映画でした。死を強要されて死ぬなんて・・・ありえない・・

映画は、実話をスケールダウンして描いています。実話の方がマジで怖い・・・

この映画の感想はこちら↓
怖いです。

この2作が、最近観た実話映画です。

実話ベースは勉強にもなるので、是非ご覧ください(__)

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